菊水健史(社会内分泌)、永澤美保(同調的共生)、茂木一孝(社会神経科学)、今野晃嗣(動物社会認知科学)、久世明香(動物臨床行動学)
イヌはヒトとの共生の歴史において、ヒトに対する高い感受性を獲得し、その能力を用いてヒトとスムーズな生活を送ることができると考えられてます。今回、イヌがヒトの何を手がかりにしているかを明らかにし、「天才!」の実態に迫ります。
ものすごいチャレンジングなテーマです。強い気持ちで根気強くやってみたい学生さん、是非参加してください!